ノートブックリストの開閉に対応
ノートブックリストを開閉できるようにしました。
すべてのプラン
- ノートブックリストを開閉できるようにしました。
- ノートブックリストの左右の空白を調整しました。
- ノートブックリストのボード表示モードを削除しました。
- ノートブックリストのNotebooksにメモとタスクも含めるようにしました。
ノートブックリストを開閉できるようにしました。
ノートブックリストでドキュメントのページをツリーで表示できるようにしました。
プロジェクトリストのサイドバーをアイコンのみの表示に切り替えられるようにしました。
左下のコンパクト表示アイコンを押すと、アイコンのみの表示になります。
プロジェクトのアイコンはプロジェクト設定メニューから変更できます。
ページのインデントに対応しました。
PC版のみですが、ドキュメントのページを1つだけインデントできるようになります。
開閉したり、親子関係を維持して移動したりできます。
ノートブックリストでも区切りを開閉したり移動したりできます。
メモや計画でタスクを作成したときに元のメモや計画を辿れるようにしました。
タスクの右上に元のメモや計画の名前が表示され、クリックするとメモリンク同様のポップアップが開きます。
新規作成するタスクから有効になります。
Personalプランで、ガントチャートをリニューアルしました。

これまでテーブルモードとして分割されていた機能をガントチャートに統合し、
タスクの追加や順番の変更などもガントチャート上でできるようになりました。
起動時にブラウザのデータが削除されていないか確認し、削除されている場合はサーバーから再取得することで、 自動でデータが復旧されるようにしました。
メモデータはブラウザに保持していますが、ブラウザの都合でデータが削除される場合があり、 その場合は同期時刻のリセットをして再同期することが必要でしたが、その操作が不要になります。
タスクの詳細表示でタスク名の上に表示される種類をクリックで切り替えられるようにしました。
計画・課題・タスクを切り替えられます。
ドキュメントのページリストの追加ボタンを常に表示されるようにしました。