WBSで納期遅れのタスクの色を強調表示
WBSで納期遅れのタスクの色を強調表示するようにしました。
すべてのプラン
- WBSで納期遅れのタスクの色を強調表示するようにしました。
- リストモードのテキストの修正ができないことがある問題を解消しました。
- 検索後にタグリストが表示されなくなる問題を解消しました。
- タスクリストの自分フィルターをPersonalプラン以下では非表示にしました。
WBSで納期遅れのタスクの色を強調表示するようにしました。
メモにYouTubeのURLを書いたときにYouTubeの埋め込み表示ができるようにしました。
メモのタスクをポップアップで開いて編集できるようにしました。
Emptyページにロゴイメージが出るようにしました。
タスクの機能およびリストモードの機能に大きなアップデートを行いました。
大きな変更として、ToDoリストのノートを、WBSが書ける計画ノートに変更しました。 WBSの対応によって、これまでのToDoリストの範疇を超えたたため、ToDoリストの名称を「タスク」に変更しました。
これまでのノートでもToDoリストを書くことで疑似的なWBSをつくることができましたが、 計画ノートではより本格的なWBSをつくることができます。
タスクの構造化に加え、開始予定日や終了予定日も設定可能になり、目標やマイルストーンを達成するための計画をWBSで定義できます。
WBSで作成したタスクは、これまで通り、タスクリストビューで管理できます。
従来のノートに書いていたToDoリストをWBSにしたい場合には、計画ノートの「ノートのタスクリストをWBSにコピー」の機能でWBSにコピーすることができます。
リストモードの機能を拡充し、より使いやすくしました。
これまでリストモードは限定された場所でしか使えない機能でしたが、メモやタスクでも利用できるようになりました。
リストモードのアルゴリズムを変更し、編集中でない行が閲覧モードで表示されるようにしました。
これによって、Markdown表記された行をWYSIWYGエディターのように編集できます。
表編集ボタンも追加し、表の編集がより簡単になりました。
また、リストモードでも画像を扱えるようにしました。
Personalプラン以上であれば、画像をコピー&ペーストして貼り付けることができます。
メモとタスクを使いやすくするため、サイドバーでの余計なラベルをなくし、よりシンプルな見た目としました。
また、スマホで、メモとタスクを行ったり来たりする際に、わざわざサイドバーを開く手間があったので、上部メニューに切り替えボタンを配置し、1ボタンで切り替えられるようにしました。
その他、ドキュメント・レポートのデザイン変更、サブパネルの使い勝手を向上するためのツールパネルの変更などを実施しました。
タスクのプロジェクトを変更できるようにしました。
タスクに編集モードを追加しました。
追加のメモが書きやすくなります。
タスクに追加のメモが書けるようになりました。
タスクリストのあと何日ビューに経過日を追加しました。
前に実施した日からどのくらい経っているかを確認したいときに使えます。
タスクリストの定期ビューをあと何日ビューに変更しました。
あと何日ビューでは、実施日のあるタスクが表示されます。